厚生労働省は4月をめどに、
薬の種類や服用量などが書かれた、
処方箋の電子化を解禁するということです。

処方内容に加えて、
病名や体質についても
医療機関と薬局の間で情報共有が進み、
患者に合った処方や調剤が
しやすくなるということです。

病院では処方箋の代わりに
引き換え証を医療機関からもらい
薬局で薬を受け取るそうですが、
薬局では処方箋の内容を自動処理することで、
事務作業を減らせて効率化できるそうです。

いろいろな情報を共有できるようになれば、
複数の医療機関を受診している人は
説明しなくても楽でしょうし、
薬の合う合わないも
処方するときにわかるように
なるのでしょうかね?

どんどん便利になって
少しでも待ち時間が少なく
薬の処方ができるように
なって欲しいと思います!

それでは、サッカーの話題です
23日火曜日はアジアチャンピョンズリーグ
FC東京と広島が登場します。

FC東京はアウェーで全北現代と
広島はホームで山東魯能と対戦です。

ACLにリーグに連戦となりますが、
頑張って欲しいと思います。

23日火曜日のACL試合予定
全北現代 19:00 FC東京
広島 19:00 山東魯能



テーマ:サッカー
ジャンル:スポーツ
コメント
さくらんぼうずさん、こんにちは
訪問&コメントありがとうございました

薬手帳での管理では
なかなかすべてを把握するのは
難しいところはあると思うので、
電子管理するようになれば、
過去の情報も瞬時にわかるでしょうし
薬の併用で危険な事故も防げそうですね。

どんどん便利になって欲しいと思います。
2016/02/24(Wed) 05:08 | URL | suguru999 | 【編集
薬手帳を持っていかなくてもいいので、便利になりそうですね。
医療間の情報共有はいいことだと思います。
反対に、病歴が簡単に分かってしまうので、情報の管理は徹底してほしいです!
2016/02/23(Tue) 21:16 | URL | さくらんぼうず | 【編集
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