蚊の触角にあり、
人のにおいを感知する受容体を
センサーに組み込み、
においに反応して動くロボットを
東京大や神奈川技術アカデミーなどの
チームが開発したと発表しました。

土砂崩れなどの災害現場で、
においを頼りに不明者を探す
ロボットへの応用を目指し、
5~10年後の実用化を目指しているそうです。

確かに土砂崩れが発生すると
どこに人がいるのかわからないと思うので、
まずどこに人がいるのかわかってから
救出活動に入れば最短で
掘り起こすことができると思うので
命が救われる可能性は高まりそうですよね。

日本はいろいろな自然災害が
多く発生する国なので、
1日も早く実用化できるように
頑張って欲しいと思います!

それでは、サッカーの話題です
11日火曜日はロシアW杯アジア最終予選
アウェーでオーストラリア代表と対戦です。

出場停止やけが人が出ていて
厳しい状況のようですが、
どんな試合になるのか楽しみにしたいと思います。

11日火曜日のロシアW杯アジア最終予選試合予定
オーストラリア代表 18:00 日本代表



テーマ:サッカー日本代表
ジャンル:スポーツ
コメント
さくらんぼうずさん、こんにちは
訪問&コメントありがとうございました

においに反応する
ロボットなんてすごいですよね!

こういう技術がいろいろな分野で
活用されるようになって欲しいと思います!
2016/10/12(Wed) 04:20 | URL | suguru999 | 【編集
すごい技術ですね!
虫のセンサーをロボットが使いこなすわけですか・・・
救助にも役立てるということで、ぜひ実用化してほしいです。

それにしても、寒いですね・・・
2016/10/11(Tue) 23:26 | URL | さくらんぼうず | 【編集
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