一般社団法人「親子健康手帳普及協会」は
妊娠期から6歳になるまでの健康状態について
1冊に記録している母子健康手帳を
20歳まで記録できるものを作成し
自治体や個人に販売するということです。

成人までの予防接種履歴や病歴などを記録して、
大人になってからの健康管理に役立てるそうです。

20歳まで記入できるようになれば、
子どものころどんな健康状態で
どんな病気にかかったのか
すぐに管理できそうな感じですね^^

最近は予防接種の時に
手帳を持ってこない方も多いようで、
接種ミスも多くなっているようですが、
子どもが何かあったときは
病院に手帳を持ってくという
習慣になるとよさそうですね。

導入された自治体では
早ければ今年の春から配布されるそうなので、
体の状態を記録して欲しいと思います。

それでは、サッカーの話題です
日本代表FW宇佐美貴史選手が所属する
アウクスブルクは、スペインで合宿中
準備していたサッカーボール50個や
ジョギングシューズ、スパイクなどが
盗まれてしまったということです・・・

サッカーボールは
1個約1万6800円するということで、
結構な金額になりますよね。

合宿先でボールがないと
フィジカルトレーニングしかできなくて
選手もきついと思うので、
犯人は盗んだものを返して欲しいと思います・・・



テーマ:サッカー日本代表
ジャンル:スポーツ
コメント
さくらんぼうずさん、こんにちは
訪問&コメントありがとうございました

ある程度年齢がいったら
本人に管理させて
病院に行くときにもっていかせる
という感じにすればよいのでしょうかね?

有効に活用して欲しいと思います。
2017/01/12(Thu) 03:42 | URL | suguru999 | 【編集
長く記録できるのは便利ですが、母親はそこまで管理しなくちゃいけないのでしょうか・・・
ちょっと複雑です^^;

海外での盗難被害は困りますね・・・
犯人をつかまえてほしいです!
2017/01/11(Wed) 23:19 | URL | さくらんぼうず | 【編集
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