京都市が行った
宴会の食べ残しを減らすための試みで、
幹事役が「残さずに食べよう」と
声掛けをした場合に、ない場合と比べて
食べ残しが4分の1に減らせるという
結果が出たということです。

宴会開始から30分間と、
終了前の10分間に幹事が声掛けをすることで、
意識が高まって食べ残しが減ったそうで
凄いことですよね^^

時間が分かれば無駄に注文して
注文したけどもう終わっちゃった
結局食べなかったなんてこともないでしょうし、
とりあえず食べないけど注文しよう
なんて無駄なことをする人も減るのでしょうかね?

注文して食べてなくなったらまた注文、
終了間際は無駄に注文しないことで
食べ残しはほぼなくなると思うので、
これから全国的に広がって欲しいと思います^^

それでは、サッカーの話題です
J1リーグの鹿島に所属する
GK曽ヶ端準選手とMF小笠原満男選手が
16日に行われたJ1リーグ第7節仙台戦で
500試合出場を達成しました。

J1リーグで試合に出続けるのは
凄いことだと思いますが、
同じチームで同じ日に2人の選手が
500試合出場を決めるなんて凄いですね^^

これからも試合は続きますが、
怪我なく頑張って欲しいと思います。

4月30日(日曜日)までの申し込みで
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テーマ:Jリーグ
ジャンル:スポーツ
コメント
さくらんぼうずさん、こんにちは
訪問&コメントありがとうございました

声掛けだけでこれだけ
食べ残しを減らせるのであれば、
全国的に導入して欲しいですよね^^

幹事の方は時間をしっかり把握して
食べ物が無駄にならないように
して欲しいと思います!
2017/04/19(Wed) 03:53 | URL | suguru999 | 【編集
声をかけるだけでそんなに違うのですね。
意識が大切なのでしょう。食べ物を大事にしたいと思います!

地震の時、借金だけ残る不安は確かにあるでしょうね^^
2017/04/18(Tue) 10:20 | URL | さくらんぼうず | 【編集
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